弊社サービスを導入されたお客様の声をご紹介します。 事例紹介
miggyご導入のお客様
朋優学院高等学校
入試倍率が1.8倍から2.3倍に!!説明会後のフォローアップツールとして、受験生・保護者を学校のファンに。
朋優学院の特長を教えてください。
普通科に加え調理、美術、デザインコースなど個性と能力を十分に発揮できるような幅広い教育システムが特長です。また、最近では、国公立コースの新設や週6日制の導入などの「学校力」の充実にも取り組んでいます。
地村先生のお仕事内容などのようなものでしょうか?
授業に加えて、学年主任としての業務と広報活動を担当しています。
複数のお仕事をされてお忙しそうですが、miggyを導入する前は、どういった方法で広報活動をされていましたか?
学校説明会、塾対象の説明会がメインです。
1対多の説明になりがちで、どうしても細かなフォローまでは行き届かなかったことを問題意識として持っていました。
miggy導入のきっかけはなんでしょうか?
説明会に参加してくださった受験生・保護者の方に対して、miggyを学校説明会後のフォローアップツールとして使っています。説明会が終わってしまうと、受験生・保護者の方に朋優を理解していただく機会がないので、ちょうど良いと思いました。
実際に導入されていかがでしたか?
使い方も簡単なので、問題はありませんでした。
また、どういったブログを書けば朋優のことをより理解して頂けるのかということをコンサルタントの方が定期的にアドバイスをして下さるので、助かりました。
miggyで便利なところはどこでしょうか?
メルマガで学園祭のお知らせをしたり、ブログで先生方のメッセージを伝えたりと、説明会後も受験生とコミュニケーションを図れるのが魅力ですね。
昨年度の実績はいかがでしたか?
中間発表※ではありますが、東京都内私立高等学校一般入試入学応募者状況において、国公立コースと特進コースで倍率の高い上位10校に入りました。
このように、miggyを使ってから入学率が高くなったので、合格ラインが上がり、より優秀な生徒を集めることができるようになりました。miggyを導入して3年目の今年は、MARCHの大学合格実績も大幅に上がり、ついに東大合格者を出すこともできました。
※平成22年度都内私立高等学校一般入試入学応募者状況(中間)
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2010/02/20k22100.htm
最後に先生にお聞きします。miggy導入に悩んでいる方に一言。
少子化の時代に生き残るためには、学校の質を高め選ばれる学校になるしかありません。
しかし、いくら高めてもそれを伝える方法が無ければなりません。miggyは学校のファンになってもらうツールとして良いものだと思います。